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台湾探鳥旅行記 2018年5月 第5話

金門島での探鳥の続きです。レンタサイクルYouBike(ユーバイク)に乗って、進んで行くと・・・カラムクドリを発見!

カラムクドリ8
カラムクドリ

カラムクドリは2羽いたので、つがいのようです。

カラムクドリ9
カラムクドリ

道路は緩やかなアップダウンが延々と続き、炎天下の中、自転車で進み続けるのは、かなりきついです。昼食を兼ねて少し休憩することに。

休憩場所の近くで、シキチョウとツバメを目撃。

シキチョウ10
シキチョウ(メス)


短い休憩後、再び、自転車で出発。どんどん進んで行くと、貯水池が見えてきました。

カルガモの幼鳥がいます。

カルガモ24
カルガモ(幼鳥)

水際に数十羽の野鳥の姿が。

アオアシシギ12
野鳥の群れ

この野鳥たちは、アオアシシギでした。

アオアシシギ13
アオアシシギ

アオアシシギの近くには、コサギとイエガラスが。イエガラスは、水中から大きな魚を引き上げようとしています。

イエガラス2
コサギ(左)、イエガラス(右)

さらに、進んで行き、北東部の辺りでチュウシャクシギを発見。

チュウシャクシギ15
チュウシャクシギ

目の前をヒメヤマセミが横切ったのですが、写真は撮れず。このエリアの野鳥たちは、非常に警戒心が強く、自転車で通ると逃げまくっていました・・・。

金門島では、ハッカチョウとベニバトを、あちらこちらで見かけました。

hakkachou6.jpg
ハッカチョウ

ハッカチョウ7
ハッカチョウ

ベニバト7
ベニバト(左:メス、右:オス)

ベニバト8
ベニバト(オス)

そろそろ空港に向かって、引き返さなければいけない時間です。けれども、もう体力の限界だったため、YouBikeを返却して、タクシーで空港に向かおう!という話になりました。昼食をとった辺りにYouBikeを返却できる場所があったので、そこまで戻って、いざ返却しようとすると・・・機械の故障で返却できず。が~ん!仕方がないので、ヨレヨレの状態で、再び、自転車で数十キロ先の空港を目指すことに。

意を決して、ひたすら、自転車で走り続けます。ノンストップで進んだおかげで、少し時間に余裕ができたため、木陰で、ちょっと休憩することにしました。

道路脇の林で、モゾモゾと動いている野鳥を発見。コイカルです!

コイカル1
コイカル(メス)

近くに、貯水池があるので、ついでに行ってみることに。この貯水池は、ひっそりと静まり返った場所にありました。

台湾6
ひっそりとした場所にある貯水池

誰かいるかな?と探してみると・・・家禽のバリケン、日本でもおなじみのイソシギダイサギの姿が見えます。

バリケン1
バリケン

イソシギ23
イソシギ

ダイサギ26
ダイサギ

貯水池の奥の方まで行ってみると・・・何と、目の前をヤツガシラが横切りました。そして、すぐに戻って来て、貯水池内の草地に降り立ちました。よ~く観てみると・・・いました!

ヤツガシラ2
ヤツガシラ

ヤツガシラは、金門島で、最も観察したかった野鳥です。最後の最後に、ついに出会うことができました。途中で、YouBikeを返却できなかったのには、ちゃ~んと意味があったのですね。

ヤツガシラ4
ヤツガシラ

ヤツガシラがいた草地は、こんな風景です。ヤツガシラが飛び立ってくれなかったら、絶対に見つけられませんでした。

台湾24
ヤツガシラのいた場所

ヤツガシラの詳細記事「ミラクル大逆転 ヤツガシラ in 台湾(金門島)」はこちら

ヤツガシラを観察できて、すっかり元気を取り戻した、あーちゃん達は、ここから猛ダッシュで空港へ戻ります。道に迷いながらも、無事、空港へ到着。17時40分発の飛行機に乗って、台湾へ帰ります。

台湾25
金門島の空港にて

今回、自転車で走ったルートは、金門島の東側だったのですが、時間的にも体力的にも、これが限界でした。

台湾27
自転車で走ったルート(ブルーの線)
ここをクリックすると拡大します


金門島で自転車に乗って探鳥した感想ですが、暑い、きつい、野鳥がビビッて逃げる、でした。ちなみに、金門島では、あーちゃん達以外は、誰も自転車に乗っていませんでした(笑)
いつか、また金門島を訪れる機会があったら、今度は、ぜひ、車で探鳥したい!です。

次は、台湾の烏來(ウーライ)という温泉地の山で観察した野鳥たちの紹介です。会いたかった台湾固有種の鳥さんたちが登場します!
次回へ続く!

<余談>
さて、前回の記事の最後に、このようなクイズを載せていました。日焼け防止を重視して暑さに耐えた、あーちゃんと、日焼けを覚悟で涼しさを重視した、たーさんは、どちらが正しかったでしょうか?答えは、あーちゃんが正解!でした。金門島の陽射しは想像以上に強烈で、たーさんは、顔、腕、足など露出していた皮膚が、やけどを負ったみたいに真っ赤になってしまいました。

台湾28
日焼けで真っ赤!になった、たーさんの腕

真っ赤が次第に黒くなり、数日経つと、皮膚がポロポロと剥がれ始め、白黒のまだら模様となった、たーさんの顔は、まさに悲劇でした(笑)
金門島では日焼けに注意しましょう!

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台湾探鳥旅行記 2018年5月 第4話

台湾滞在中、野鳥が多く生息するといわれる金門島にも日帰りで行ってみることに。今回は、金門島で出会った野鳥たちの紹介です。

台湾から金門島へ行くには、台北松山空港まで行き、国内線の飛行機に乗ります。

台湾19
空港内にて 7時30発の飛行機に搭乗

飛行時間は約1時間で、金門島に到着です。

金門島

金門島は、どこにあるかというと・・・台湾よりも中国に近い場所にあります。

台湾26
金門島は中国の近くにある島
ここをクリックすると拡大します

有料の自転車、YouBike(ユーバイク)をレンタルして、島内を探鳥することに。空港で、係員にYouBikeのレンタル場所を尋ねると、そこまで案内してくれました。空港を出て右手に進むと、白っぽい建物があり、その左手にYouBikeが並んでいて、そこでレンタルできました。

台湾20
台湾 金門島 左側がYouBikeのレンタル場所

台湾3
ここで自転車をレンタル

台湾21
この自転車で島内を走ります

金門島の天候は晴れ、陽射しは強烈で、かなり暑いです。出発前から体力勝負の予感が・・・。

車道を自転車で進み、野鳥がいそうな場所があれば、探鳥してみます。

台湾22
車道を自転車で進みます

まずは、カノコバトを発見。

カノコバト14
カノコバト

金門島にもスズメがいました。

スズメ24
スズメ

信じられないかもしれませんが、この時点で、これ以上、探鳥を続けられないかも!?と思ってしまいました。日焼け防止を重視して、全身を覆っているため、暑すぎるのです。まだ、スタートしてから約20分しか経っていません・・・。
しかし、せっかく来たのだからと、気をとり直して頑張ることに!

湖が見えてきました。誰かいるかな?

台湾23
湖の風景

湖をよ~く観てみると・・・野鳥の姿が見えます。日本でも、おなじみの鳥さんたちです。





湖を後にして、自転車で進んで行くと・・・茶色っぽい大きめの野鳥の姿がチラリと見えました。オオバンケンです。

オオバンケン2
隠れているつもり?のオオバンケン

金門島には、ハリオハチクイの集団営巣地(コロニー)があります。この時期は、繁殖のため、多くのハリオハチクイたちが渡来しているはずなので、営巣地を目指して行ってみることに。現地に到着すると、大きなブラインドがありました。

ハリオハチクイ3
大きなブラインドがあります

金門島のハリオハチクイたちは大切に保護されているため、子育ての妨げにならないよう、ブラインドのトンネル内から観察します。
営巣地を眺めると・・・土手にポツポツと穴が開いていて、大変な数のハリオハチクイがいました。

ハリオハチクイ8
ハリオハチクイの営巣地

ハリオハチクイ10
巣作り中のハリオハチクイ

ハリオハチクイ19
とても美しいハリオハチクイ

ハリオハチクイの詳細記事「圧巻の集団営巣 ハリオハチクイ in 台湾(金門島)」はこちら

約30分ほど、ハリオハチクイの集団営巣を観察させてもらい、名残惜しいのですが、時間が限られているため、先を急ぎます。

セッカの仲間、アオハウチワドリを発見。

アオハウチワドリ1
アオハウチワドリ

自転車で移動する最中、タカサゴモズを何羽か見かけました。

タカサゴモズ3
タカサゴモズ

黒っぽい野鳥を発見。どう見ても、くちばしはモズなのですが・・・こんな色のモズって・・・?後で調べてみると、この鳥さんは、暗色型のタカサゴモズでした!

タカサゴモズ4
タカサゴモズ(暗色型)

タカサゴモズ5
タカサゴモズ(暗色型)

体力の消耗が激しいのですが、金門島での探鳥は、まだまだ続きます!

台湾探鳥旅行記 2018年5月 第5話へ続く

<余談>
暑い地域での探鳥時、日焼け防止を重視して暑さに耐えるか、日焼けを覚悟で涼しさを重視するか、悩むところです。
金門島では、あーちゃんは日焼け防止を重視し、たーさんは涼しさを重視しました。さて、どちらの考え方が正解だったでしょうか?
答えは、次の記事、金門島での探鳥終了後に判明します。あなどるべからず、金門島!

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台湾探鳥旅行記 2018年5月 第3話

台北市内には、有料でレンタルできるYouBike(ユーバイク)という自転車があります。今回は、このレンタサイクルを利用して市内を探鳥してみたので、その紹介です。

YouBikeをレンタルできる場所は、このように自転車がズラリと並んでいます。

台湾15
YouBikeのレンタル場所

YouBikeの乗り心地は、決していいとは言えませんが、安いので、これで頑張ることにします。

台湾16
利用料が安いYouBike

台北市内を自転車で走る際、ちょっと怖い物がありました。それは・・・バイク集団!バイクが切れ目なく大群で押し寄せてくるので、向こう側に渡りたいけど行けない!といった事が何度かありました。

台湾17
台北市内にはバイクがいっぱい!

自転車で移動しながら探鳥していると・・・歩道で食べ物を探すベニバトを発見。

ベニバト6
ベニバト(幼鳥)

こんな所でカノコバト3羽が休憩しています。下は道路で車が走っています。

カノコバト12
カノコバト

ズームしてみると・・・くつろいでいます。

カノコバト13
休憩中のカノコバト

鉄柱の上にクロヒヨドリが。

クロヒヨドリ3
クロヒヨドリ

こんな建物いっぱいの場所に、黒いシルエットが見えます。

オウチュウ8
この黒い鳥は・・・

ズームしてみると・・・オウチュウ(台湾固有亜種)です!

オウチュウ9
オウチュウ

オウチュウがいた場所の近くには、クビワムクドリのカップルが。

クビワムクドリ6
クビワムクドリ

道路脇の草むらには、シロガシラやハッカチョウがいて、ジャワハッカも見かけました。

シロガシラ6
シロガシラ

ハッカチョウ5
ハッカチョウ

自転車でズンズン進んで行くと、大きな川が見えてきました。誰かいるかな?

台湾18
川の風景

川のほとりをよ~く観てみると・・・たくさんのゴイサギを発見。

ゴイサギ33
ゴイサギ

巣や幼鳥の姿も見えます。ぱっと見は全く分からなかったけど、ゴイサギたちの集団営巣地(コロニー)があったのですねぇ。

ゴイサギ34
ゴイサギのコロニー

空き地の近くを通りかかった時、虫のように小さな生き物が体を左右にフリフリと動かしているのが見えました。よ~く観ると・・・鳥です。

タイワンセッカ1
この鳥さんは・・・

この小さな小さな鳥さんは、体長約10cmのタイワンセッカ(台湾固有亜種)でした。

タイワンセッカ2
タイワンセッカ

タイワンセッカは、日本最小クラスの鳥さん(キクイタダキミソサザイ)と、ほぼ同じサイズです。

タイワンセッカ3
タイワンセッカ

「こんな所にも野鳥がいる!」と何度か驚かされたのですが、台北市内の野鳥たちは、ちょっとした草むらや空き地なども利用しながら、人の生活環境に、うまく適応しているようでした。

台北市内で自転車をレンタルして探鳥してみる!というのは、なかなか楽しい経験でした。自転車なら広範囲に動けるので、利用価値はありました。他にも、多くの野鳥がいる場所を発見したのですが、それは、後日紹介します。
次は、今回の旅の第一目的、金門島での探鳥です!

台湾探鳥旅行記 2018年5月 第4話へ続く

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台湾探鳥旅行記 2018年5月 第2話

台北植物園での探鳥の続きです。

池の周辺を、よ~く観ると、休憩中の野鳥たちがいます。

台湾13
池の周辺にも野鳥が

水辺に、コサギゴイサギがいます。

コサギ24
コサギ

ゴイサギ32
ゴイサギ(幼鳥)

遠くにズグロミゾゴイを発見。水辺のほとりに佇んでいます。このズグロミゾゴイは、人を全く警戒せず、超至近距離で観察させてもらえる鳥さんです。けれども、今回の出会いは、この遠くの姿のみでした。ズームしてパシャリ。

ズグロミゾゴイ19
ズグロミゾゴイ

樹木が生い茂る場所でも、多くの野鳥を見かけました。

台湾14
台北植物園の風景

赤いくちばしが目立つ、クロヒヨドリを発見。

クロヒヨドリ2
クロヒヨドリ

遠くにカササギが見えます。

カササギ6
カササギ

スズメメジロの姿も。

スズメ123
スズメは人の近くに出没

メジロ25
メジロ

人懐っこく愛嬌のあるシロガシラ。ペアでいる姿を、よく見かけました。

シロガシラ5
シロガシラ

シキチョウは、オス、メスとも、姿を見せてくれました。

シキチョウ8
シキチョウ(オス)

シキチョウ9
シキチョウ(メス)

とてもカラフルなキツツキの仲間、ゴシキドリ(台湾固有種)も姿を見せてくれました。前回、冬にゴシキドリを観察させてもらった時は、木の幹に止まって、じっとしていることもあったのですが、今回は、動いてばかりで、写真を撮らせてもらうのが大変でした。

ゴシキドリ9
ゴシキドリ

ゴシキドリ10
食事中のゴシキドリ

滞在期間中、台北植物園を4回訪れてみました。季節が違えば、現れる野鳥も同じではなく、前回、観察できたヤマムスメ(台湾固有種)やタイワンオナガ(台湾固有亜種)は、いませんでした。子育てのためか、彼らは別の場所へ移動してしまったようです。さて、この後、どこかで会えるかな?

台湾探鳥旅行記 2018年5月 第3話へ続く

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台湾探鳥旅行記 2018年5月 第1話

野鳥の世界 台湾探鳥旅行記 2018年5月

野鳥が多く生息する台湾へ二度目の探鳥に行って来ました。今回は、4泊5日の旅で、自転車をレンタルしたり、飛行機に乗って日帰りで島にも行ったりと、新たなチャレンジをしてみました。旅先で、どんな野鳥に出会えたか?を紹介していきます。

台湾を訪れた時期は、4月末~5月初めだったのですが、晴れの日は30度を超える暑さで、初夏のようでした。
まずは、人と野鳥との距離が、とっても近い台北植物園で出会った野鳥たちを紹介します。

台北植物園(Taipei Botanical Garden)

台湾8
台北植物園の出入口の一つ

台湾9
台北植物園の風景

大きな声で鳴いている野鳥を発見。

アカハラシキチョウ1
この鳥さんは誰?

アカハラシキチョウ2
尾が長く、腹部がオレンジ

この鳥さんは・・・アカハラシキチョウ(外来種)でした。

アカハラシキチョウ3
アカハラシキチョウ

あーちゃん達がアカハラシキチョウを観察していた時、他の場所に人だかりができていました。

台湾10
カメラがずらり!

彼らが狙っていたのは、サンコウチョウでした!サンコウチョウは、台湾でも人気があるのですね。

カノコバトやキジバト、そしてタイワンリスもひょっこり。

カノコバト11
首の模様に特徴があるカノコバト

キジバト72
日本でもおなじみのキジバト

台湾11
タイワンリス

台湾12
こんな所で休憩中?

台北植物園内には水場があって、バンたちが子育ての真っ最中でした。

バン16
営巣中のバン

通常、バンは、とっても警戒心が強いです。けれども、この植物園に生息しているバンたちは、人を怖がりません。
上記のバンの巣は、遊歩道の近くにありました。そして、太極拳をしている人たちが大勢見えていても、バンは、へっちゃらでした。

バン17
うまく人と共存するバン

バンの親は、ヒナの姿も近くで見せてくれました!

バン18
バンの親子

別のバンの親子は超至近距離で観察させてくれました。

バン19
この親子との距離はわずか1メートル!

こんなにも野鳥がリラックスしているということは、台湾の人々から、とても大切にされているということですねぇ。台北植物園での探鳥は、まだ続きます!

台湾探鳥旅行記 2018年5月 第2話へ続く

<余談>
太極拳をしていた地元のおじいさんに話しかけられました。息子さんのお嫁さんに日本人がいるとのことで、たいそう嬉しそうにお嫁さんの出身地や身内の職業のことなどを話してくれました。そして、太極拳集団の中に日本人の男性も一人いて、中国語を勉強するために台湾に来ていることなども教えてくれました。台湾には、本当に親日の方が多く、日本人を見ると話しかけたくなるのかなぁと、ちょっと嬉しくなりました。

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プロフィール

あーちゃん

Author:あーちゃん
バードウォッチング(探鳥)を通して、自然保護(環境保護)の重要性を痛感。天然記念物(絶滅危惧種)の野鳥や個性豊かな鳥さんとの出会いを独自の目線で紹介していきます。

埼玉県在住。
家族:たーさん(旦那)、ふーちゃん(鳥)

あーちゃんは、専門家ではありません。したがって、このサイトの記載内容については、正しくない可能性がありますので、あしからず。また、写真の綺麗さを追求し、紹介するサイトではありませんので、ご注意を!

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