シンガポール探鳥旅行記 2017年1月 第5話

野鳥の世界 シンガポール探鳥旅行記 2017年1月

シンガポールは都市部でも緑が多く、多くの野鳥が生息しています。今回は、街中で出会った野鳥たちの紹介です。

■住宅街

樹木が生い茂る広い庭付きの大きな家が並んでいるエリアがあり、たまたま、そこを通りかかった時に、あちらこちらに野鳥がいるのに気がつきました。

シンガポール23
緑の多い住宅街には野鳥がたくさん!

最初に見かけたのは、小さなチョウショウバト。人に慣れているのか、全く逃げません。

チョウショウバト1
チョウショウバト

何羽ものミドリカラスモドキが、住宅の屋根や樹木に止まっているのを見かけました。

ミドリカラスモドキ3
ミドリカラスモドキ(オス)

野生のインコも出没!シンガポールでは外来種のダルマインコが高い木のてっぺんに止まっています。

ダルマインコ1
ダルマインコ

そして、庭木の実をついばんでいる可愛らしいインコを発見!サトウチョウです。

サトウチョウ1
サトウチョウ

サトウチョウ2
サトウチョウ

まだら模様の野鳥をパシャリ。オニカッコウのメスです。

オニカッコウ3
オニカッコウ(メス)

早朝、屋根の上で眠っているカノコバトを発見。もしかして、ここがねぐら?

カノコバト6
お休み中のカノコバト

庭木の葉のてっぺんにキバラタイヨウチョウがいます。

キバラタイヨウチョウ3
キバラタイヨウチョウ(オス)

キュウカンチョウの姿も、チラッと見えました。

キュウカンチョウ2
キュウカンチョウ

高い街路樹の上には、コアオバトが。

コアオバト2
コアオバト

住宅の入口付近の木にシマキンパラがいます。

シマキンパラ6
シマキンパラ

庭木にリスの姿も。ちょこまかと動き回っています。

シンガポール24
リス

ジャワハッカも、あちらこちらで見かけました。

ジャワハッカ5
ジャワハッカ

庭木のてっぺんで、小さな小さな野鳥がさえずっています。セアカハナドリです。

セアカハナドリ1
セアカハナドリ

高木のある庭から、キツツキのドラミングが聴こえてきます。なかなか姿が見えなかったのですが、ようやく音の主を発見!タケアオゲラです。

タケアオゲラ1
タケアオゲラ(メス)

タケアオゲラ2
タケアオゲラ(メス)

シンガポール26
タケアオゲラがいた樹木

庭木のてっぺんにメグロヒヨドリを発見。何故か、おしりだけイエローです。

メグロヒヨドリ1
メグロヒヨドリ

他には、猛スピードで追いかけっこをしているコウライウグイスやスズメを見かけました。

ここは街中なのに、思いがけず野鳥が多く、とても興味深い探鳥エリアでした。日本でも、こんなに多くの野鳥が庭にやって来てくれたら、どんなに楽しいでしょうね。

次回は、広~い植物園施設、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ(Gardens by the Bay)で観察した野鳥の紹介です。
シンガポール探鳥旅行記 2017年1月 第6話へ続く

<余談>
シンガポールの街中には、多くの野鳥が生息しているにもかかわらず、虫をみかけませんでした。一度も蚊に刺されることもなく、夜間の歩道でも、1匹の虫も見当たりませんでした。不思議に思い、後で調べてみたところ、害虫駆除のため、定期的に殺虫剤を散布しているとのことでした。そのせいで、虫が少ないようです。では、野鳥たちは、何を食べているのでしょう?果実がメインですかね。受粉の手助けをする虫がいないとなると、この役目も野鳥たちが担っている?シンガポールでは、虫が少なくても野鳥が多いという、何とも不思議な生態系が出来上がっているのですね。

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シンガポール探鳥旅行記 2017年1月 第4話

野鳥の世界 シンガポール探鳥旅行記 2017年1月

スンゲイブロウ湿地保護区(Sungei Buloh Wetland Reserve)での探鳥の続きです。

シンガポール20
湿地の風景

くちばしの長~いチュウシャクシギやムナグロの群れがいます。彼らも渡り鳥で、日本でも観察することができます。

チュウシャクシギ14
チュウシャクシギ

ムナグロ56
ムナグロ(冬羽)

白く大きな野鳥が佇んでいます。シロトキコウです。シロトキコウはシンガポールでは外来種ですが、IUCNレッドリストで危急種に指定されています。

シロトキコウ1
シロトキコウ

シロトキコウは、ほとんど動きません。顔を少し動かす程度。

シロトキコウ2
ほとんど動かないシロトキコウ

上空には、インドトキコウが。

インドトキコウ1
インドトキコウ(ボケてますが)

日本では夏鳥のササゴイの姿も。

ササゴイ4
ササゴイ(幼鳥)

川に大きな黒っぽい塊を発見!

シンガポール21
あれは・・・

魚の群れ!です。なんか迫力があります。

シンガポール22
魚の群れ

たくさんの魚がいると、それを狙う猛禽類の野鳥が姿を現します。上空にミサゴが。

ミサゴ15
日本にも生息しているミサゴ

カノコバトが木に止まって、休憩をしています。

カノコバト5
カノコバト

シンガポールでは外来種のベニバトとイエガラスの姿も。

ベニバト5
ベニバト(オス)

イエガラス1
イエガラス

そして、ナンヨウショウビンの登場です。シンガポール滞在期間中、何度か出会っていたナンヨウショウビンですが、写真を撮らせてもらえたのは、この一回きりでした。

ナンヨウショウビン3
ナンヨウショウビン

ナンヨウショウビンの詳細記事「ナンヨウショウビン in シンガポール」はこちら

スンゲイブロウ湿地保護区には、またいつか行ってみたいです。今度は、ぜひとも、もう少し涼しい時間帯の午前中に!

次は、街中で出会った野鳥たちの紹介です。シンガポールは都市部であっても緑が多く、たくさんの野鳥が生息しています。
シンガポール探鳥旅行記 2017年1月 第5話へ続く

<余談>
スンゲイブロウ湿地保護区での探鳥は、暑さとの闘いでしたが、3つのラッキーな事がありました。それは・・・

1.貴重品の入ったバッグを、うっかり野鳥観察小屋に置き忘れてしまったけど、奇跡的に無事回収できたこと。

2.絶対に写真を撮ると決めていたナンヨウショウビンの写真を最後の最後に撮らせてもらえたこと。

3.スンゲイブロウ湿地保護区から帰る際、メール送信してタクシーを呼ぶ方法がうまくいかず、「どうしよう?」と思っていたら、目の前にタクシーが止まり、無事、最寄り駅まで帰れたこと。

海外だと、何か一つトラブルと大ごとになってしまいますが、結果オーライで、本当によかった!感謝、感謝です。

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シンガポール探鳥旅行記 2017年1月 第3話

野鳥の世界 シンガポール探鳥旅行記 2017年1月

今回は、スンゲイブロウ湿地保護区(Sungei Buloh Wetland Reserve)で出会った野鳥たちの紹介です。
地下鉄に乗り、クランジ(Kranji)駅下車、目的地まではタクシーで向かいます。

■スンゲイブロウ湿地保護区(Sungei Buloh Wetland Reserve)

現地には、午後に到着。猛烈に暑いです。スンゲイブロウ湿地保護区は、マングローブ林と湿地が広がる自然豊かな場所です。

シンガポール16
スンゲイブロウ湿地保護区の風景

いきなりオオトカゲが出没!

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オオトカゲ

川岸で休憩中のワニを発見!

シンガポール2
ワニ

「ワニ注意!」の看板まであります。

シンガポール3
ワニ注意!

なんか、すごい所にきちゃったなーと思いつつ、遊歩道に沿って進んで行きます。

シンガポール18
湿地の風景

湿地には、トビハゼが。

シンガポール19
トビハゼ

次第に、いろいろな野鳥が姿を見せ始めました。
日本でもおなじみのダイサギやコサギがいます。

ダイサギ21
ダイサギ

コサギ21
コサギ

そして、日本の南西諸島にも生息しているシロハラクイナも。

シロハラクイナ21
シロハラクイナ

渡り鳥のシギ類の姿も見えます。アオアシシギやアカアシシギの群れです。

アオアシシギ9
アオアシシギ(冬羽)

アカアシシギ10
アカアシシギ(冬羽)

アカアシシギの足には、識別用のフラッグが付いています。

アカアシシギ11
アカアシシギの足にフラッグが(右)

フラッグを拡大すると

アカアシシギ12
フラッグを拡大

「SN」の文字が見えるので、このフラッグは、シンガポールで付けられたものです。スンゲイブロウ湿地保護区は、多くの渡り鳥にとっても、とても重要な場所なんですね。

スンゲイブロウ湿地保護区での探鳥は、まだまだ続きます。他には、どんな鳥さんがいるでしょうか?
シンガポール探鳥旅行記 2017年1月 第4話へ続く

<余談>
スンゲイブロウ湿地保護区の入口付近には、観光客が少しいたのですが、奥に進むにつれ、ほとんど人を見かけなくなりました。暑すぎて、真昼間に散策をする物好きな観光客は、あまりいないってことでしょうか。そんな物好きのあーちゃん達でしたが、暑さで意識がもうろうとする中での探鳥は、かなりきつかったです。スンゲイブロウ湿地保護区での探鳥は、午前中がおススメかも。

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シンガポール探鳥旅行記 2017年1月 第2話

野鳥の世界 シンガポール探鳥旅行記 2017年1月

シンガポール植物園(Singapore Botanic Garden)での探鳥の続きです。

スワンレイク(Swan Lake)周辺でも、多くの野鳥が姿を見せてくれました。

シンガポール9
スワンレイク(Swan Lake)の風景

大きな木の葉に止まる野鳥がいます。

シンガポール11
大きな木の葉に野鳥が

美しい色合いのコアオバトです。とってもカラフル!

コアオバト1
コアオバト

この鳥さんは・・・キュウカンチョウです!あーちゃんが子供の頃、物まね上手な鳥さんとして人気があり、近所の家でも飼われていました。本来の生息地は、この辺りなんですね。

キュウカンチョウ1
キュウカンチョウ

ミドリカラスモドキとルリノドハチクイが遠くに見えます。

ミドリカラスモドキ2
ミドリカラスモドキ(メス)

ルリノドハチクイ1
ミドリカラスモドキ(左:メス、中央:オス)、ルリノドハチクイ(右:メス)

上空には猛禽類の姿が。ハチクマです。

ハチクマ1
ハチクマ(オス)

他にも、早朝、非常に多くの野鳥が上空を乱舞していたのですが、小さすぎて写真を撮れず。

カノコバトの姿も見えます。

カノコバト4
カノコバト

コブハクチョウもいますが、シンガポールでは、こちらも移入種です。

コブハクチョウ1
コブハクチョウ

植物園内のあちらこちらで見かける野鳥がいます。ジャワハッカとセキショクヤケイです。

ジャワハッカ4
ジャワハッカ

セキショクヤケイ1
セキショクヤケイ

熱帯の植物が生い茂る園内には、野鳥以外の生き物も目撃。

シンガポール12
植物園の風景

まずは、オオトカゲ!です。

シンガポール13
オオトカゲ

オオトカゲは、のんびりと日光浴をしたり、歩道のすぐ脇にいたりと、見慣れぬ光景に驚かされました。

シンガポール14
日光浴中のオオトカゲ

そして、かわいらしいリスの姿も。

シンガポール15
リス

よく響く、きれいな声で鳴ているのは、コウライウグイスです。強烈な色合いの鳥さんです。

コウライウグイス2
コウライウグイス

コウライウグイスの詳細記事「ウライウグイスコウライウグイス in シンガポール」はこちら

大きな声で鳴きながら、巨大な黒い影が頭上を横切りました。葉が茂った木に止まったため、姿がチラリチラリとしか見えません。ようやく見やすい木に移動してくれたその鳥は、キタカササギサイチョウでした!体長約65cm、頭部が大きく怪獣みたいに見えます。これぞ南国の鳥!といった感じです。

キタカササギサイチョウ1
キタカササギサイチョウ

シンガポールに生息するメジロは、ハイバラメジロというそうですが、撮れたのは葉の間から顔を覗かせた瞬間だけでした。

ハイバラメジロ1
ハイバラメジロ

そして、林にはフクロウらしき野鳥が。地元の人か旅行者か不明ですが、おばちゃんバードウォッチャーがいたので、「フクロウですか?」と尋ねてみると、「そうですよ」との返答が。この野鳥の名前は、マレーウオミミズクでした。羽角が垂れ下がっていて、かわいいです!

マレーウオミミズク1
マレーウオミミズク

虫のように小さな野鳥が。オナガサイホウチョウです!

オナガサイホウチョウ5
オナガサイホウチョウ

オナガサイホウチョウの詳細記事「サイホウチョウ in シンガポール」はこちら

他には、ナンヨウショウビンも見かけたのですが、草刈り機に驚いて飛び去り、写真は撮れず。
シンガポール植物園では、高い木の上の方にも野鳥がたくさんいたのですが、観察しづらかったため、思ったほど写真を撮れませんでした。

次は、スンゲイブロウ湿地保護区(Sungei Buloh Wetland Reserve)で出会った野鳥たちの紹介です。
シンガポール探鳥旅行記 2017年1月 第3話へ続く

<余談>
植物園での探鳥は、早朝おこなったのですが、朝といえども非常に暑く、わずか数時間で1日の体力をほぼ使い果たすという結果となりました。それでも、計3回、植物園での探鳥にチャレンジしました。

宿泊したホテルから植物園までは片道徒歩約30分、これだけですでに汗だくになり、園内で探鳥すること約1時間半、その間も汗は出続け、帰りの30分でもうヨレヨレでした。暑さに慣れていない体だと、体力の消耗も半端ないですねー。けれども、「せっかく来たのに休んでいてはもったいない!」と思い、その後も、ずっと動き続けたのでした。まだ若いって証拠?

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シンガポール探鳥旅行記 2017年1月 第1話

野鳥の世界 シンガポール探鳥旅行記 2017年1月

狭い国土ながらも、都市部にもたくさんの緑があるシンガポール。長年の植樹活動が功を奏し、街中であっても多様な生物との共存を可能にしたそうです。2泊5日という強行スケジュールでシンガポールに行って来たので、今回は、そこで出会った野鳥達を紹介していきます。

1月上旬、深夜便で日本を出発し、翌日の早朝、シンガポールに到着。真冬から、いきなり真夏という急激な温度変化に体がついていきません・・・。今まで生きてきて、こんなに汗をかいたこともないし、こんなに水を飲んだこともない!という貴重な?経験をしました。

シンガポール滞在期間中の気温は28~30度とさほど高くもないのですが、ものすごい湿気で信じられない暑さでした。雨季だったのですが、一度も雨に降られることはなく、天候には恵まれました。

まずは、ユネスコ世界遺産に登録されているシンガポール植物園(Singapore Botanic Garden)で出会った野鳥達の紹介です。

■シンガポール植物園(Singapore Botanic Garden)

シンガポール植物園は、宿泊したホテルから徒歩約30分ほどの距離にあるため、滞在期間中、計3回、訪れました。

シンガポール7
シンガポール植物園の入口

植物園では、多くの人が散策や運動をしていました。そして、水辺では、たくさんの野鳥が姿を見せてくれました。

エコレイク(Eco Lake)周辺で、アオショウビンを発見!いきなりの登場で、ビックリです。

アオショウビン3
アオショウビン

アオショウビンの詳細記事「アオショウビン in シンガポール」はこちら

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エコレイク(Eco Lake)の風景

日本の南西諸島にも生息しているシロハラクイナの姿が見えます。

シロハラクイナ20
シロハラクイナ

シンガポールでは移入種のコクチョウが、ぼぉ~とたたずんでいます。よく慣れており、逃げません。

コクチョウ1
コクチョウ

シキチョウが数羽、ウロウロしています。

シキチョウ3
シキチョウ(オス)

こちらのシキチョウは、くちばしに黄色味があるので幼鳥のようです。

シキチョウ4
シキチョウ(幼鳥)

数羽の群れで移動しながら、「オ~アオ~」と大声で鳴き続ける野鳥がいます。

オニカッコウ1
大声で鳴く野鳥

この野鳥は・・・オニカッコウです。

オニカッコウ2
オニカッコウ(メス)

シンフォニーレイク(Symphony Lake)周辺では、小さなキバラタイヨウチョウが飛び交っていました。巣作りの様子や花の蜜を吸う姿を観察させてもらいました。

キバラタイヨウチョウ1
巣作り中のキバラタイヨウチョウ(メス)

キバラタイヨウチョウ2
花の蜜を吸うキバラタイヨウチョウ(メス)

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シンフォニーレイク(Symphony Lake)の風景

シンガポール植物園での探鳥は、まだまだ続きます。さて、どんな鳥さんがいるかな?
シンガポール探鳥旅行記 2017年1月 第2話へ続く

<余談>
旅先で出会った野鳥達については、後に探鳥記としてまとめるのですが、今回のシンガポール編を載せるにあたり、かなり記憶が薄れていて焦りました。シンガポールに行ったのは約7カ月前、そして約3カ月前に香港にも行っており、あの状況はどっちだったっけ?と、記憶がかなり混同していたのです。

シンガポールで体験した出来事は鮮明に覚えているので大丈夫!と、たかをくくっていたのですが、実際は違っていました。記憶は曖昧になるので、探鳥記は早めにまとめないとダメですねぇ。せっかく行ったのに、忘れてしまってはもったいないので!

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プロフィール

あーちゃん

Author:あーちゃん
バードウォッチング(探鳥)を通して、自然保護(環境保護)の重要性を痛感。天然記念物(絶滅危惧種)の野鳥や個性豊かな鳥さんとの出会いを独自の目線で紹介していきます。

埼玉県在住。
家族:たーさん(旦那)、ふーちゃん(鳥)

あーちゃんは、専門家ではありません。したがって、このサイトの記載内容については、正しくない可能性がありますので、あしからず。また、写真の綺麗さを追求し、紹介するサイトではありませんので、ご注意を!

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