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珍客登場 庭のヤマガラ

野鳥の世界 ヤマガラ

夏季は、多くの野鳥たちが水場を求めて庭に姿を現します。今回は、珍客のヤマガラが姿を現したので、その紹介です。

あーちゃん宅は住宅街にありますが、多くの野鳥がやってきます。窓越しに庭を眺めていると、いつものように、野鳥が水浴びをしている姿が目に入りました。シジュウカラが水浴びをしているなぁーと思い、何気なく見ていると・・・ん?お腹がオレンジ?この鳥さんは・・・ヤマガラ!

ヤマガラ17
2020年6月 埼玉県自宅の庭 ヤマガラ

庭に水場を設置してから、かれこれ10年以上経ちますが、ヤマガラが水場にいるところを初めて目撃しました。2年前の冬、庭木についた虫を食べに、ヤマガラがやって来たのを2回ほど見かけたことがあるのですが、その際、水場があることを学習していたのかも?

ヤマガラ18
この場所を知っていた?

しばらくの間、ヤマガラは、勢いよく、水浴びを続けていました。

ヤマガラ19
水しぶきが飛び散っています

ヤマガラ20
ビショビショになったヤマガラ

きれいさっぱりしたところで、水浴び終了。

ヤマガラ21
これにて終了

ヤマガラ22
再び、正面顔

この後、ヤマガラは、飛び去っていきました。
思いがけず、水浴びシーンを披露してくれてありがとう。また、庭に来てくださいね、ヤマガラさん!チュ!

<余談>
庭で観察した野鳥は、20種類(アオジウグイスエナガガビチョウ、カラス、キジバトコジュケイ、コゲラ、シジュウカラシメジョウビタキシロハラスズメツグミ、ツミ、ヒヨドリ、ムクドリ、メジロモズヤマガラ)になりました。こんなに多くの種類の野鳥が、猫の額ほどの庭にやって来てくれたとは、本当に驚きです。

庭に姿を現す常連の野鳥たち(ヒヨドリ、スズメ、シジュウカラ、メジロ、キジバトなど)は、よく鳴き声を聴くし、姿も見かけるため、自宅周辺の林などで暮らしているようです。一方、上記のヤマガラは、近所で鳴き声を聴くことは、ほとんどないため、どこからやって来たのかは不明です。ん~、いつか、このヤマガラの住まいを突き止めたい!です。

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<ヤマガラを脅かすもの>
森林破壊:生息場所がなくなります。
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テーマ : 散策・自然観察
ジャンル : 趣味・実用

八度目の越冬終了 庭のツグミ

野鳥の世界 ツグミ

シベリアから、はるばる、あーちゃん宅の庭へと姿を現し、八度目の越冬にチャレンジ中だったツグミのツーちゃん。今回は、越冬を終えるまでの様子を紹介します。

12月初旬、ツーちゃんが庭に姿を現して以降、無事かどうか?をチャックする日々が続きました。

ツグミ111
2020年1月 埼玉県自宅の庭 越冬中のツーちゃん

元気そうなツーちゃんを見かけると、ほっと一安心。

ツグミ112
お元気そうなツーちゃん

ツーちゃんがよく止まっていたお気に入りの庭木の枝があったのですが、ある日を境に、その場所で、ツーちゃんを見かけなくなりました。
大丈夫かな?と心配していたところ、他の庭木に止まっているツーちゃんを発見。2月に入ると、狭い庭に、より多くの野鳥が集まり始めたせいか、ツーちゃんは、庭での居場所を変えていました。

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2020年2月 他の庭木を定位置にしていたツーちゃん

例年同様、ツーちゃんは、他の野鳥たちとのツーショットも見せてくれました。

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メジロと一緒に

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シジュウカラと一緒に

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ヒヨドリと一緒に

キジバト夫妻との仲良しショットも披露してくれました。

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キジバト夫妻と一緒に

ツグミ118
ほのぼのショット

ツーちゃんは、スズメとも仲良しですが、スズメだけは、毎年、ツーちゃんに「コラッ!」と怒られます。というのも、スズメは、水浴び中のツーちゃんの周囲をウロついて、「まだ?」と、せかすのです。

ツグミ119
「まだ?」と、せかすスズメは、ツーちゃんに怒られることも

3月になると、ツーちゃんの旅立ちの日が気になり始めます。

ツグミ120
2020年3月 旅立ちはいつかな?

ツーちゃんの旅立ちの日は、年々早まっていて、一昨年は4月中旬、昨年は4月上旬でした。今回は、3月中に旅立つかも?と思っていたある日、あちらこちらと電線を移動しながら、長時間、鳴き続けるツーちゃんを目撃しました。

もしかすると、これでお別れ?と思っていたら、翌日以降、本当に、ツーちゃんの姿を見かけなくなりました。まだ、3月上旬でしたが、ツーちゃんは、どこかで、仲間と合流し、繁殖地のシベリアへ向けて、旅立ったようです。

ツーちゃん最後のショットは、こんな姿でした。ヒヨドリに、お別れの挨拶をしている?

ツグミ121
「元気でね!」

随分早い旅立ちでしたが、次の冬も、必ず、戻って来てくださいね、ツグミのツーちゃん!チュ!

<余談>
ツーちゃんの姿を見かけなくなって1ヵ月以上経っても、まだ他のツグミたちが草むらなどにいるのを何度か目撃したため、ツーちゃんの旅立ちは早すぎたのでは?と、ちょっと心配になります。
けれども、ツーちゃんが最後に長時間、鳴き続けていたのは、「さようなら!」と、お別れの挨拶をしていたようにも思えるので、覚悟の上と考えると大丈夫なのかな。きっと、次の冬も会えることを信じて、旅の無事を祈るのみ!

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<ツグミを脅かすもの>
繁殖地、越冬地の環境破壊:生息地がなくなります。
密猟:食用として捕獲されているという問題があるようです。

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ジャンル : 趣味・実用

大衆浴場 庭のスズメ

野鳥の世界 スズメ

毎年、冬になると、食べ物を求めて、多くのスズメが庭に姿を現します。少し暖かい日には、にぎやかな水浴び姿を披露してくれます。今回は、そんなスズメたちの入浴?シーンの紹介です。

秋以降、群れになっているスズメたちは、その年に生まれた若鳥たちです。あーちゃん宅の庭でも、スズメの若たちが集まって、よくおしゃべりをしています。

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2020年2月 埼玉県自宅の庭 スズメの若軍団

毎日、毎日、何をそんなに話すことがあるのだろう?と思うぐらい、賑やかなので、時々、「静かに!」と喝を入れます。

スズメ128
「おしゃべりは楽しいのさ!」

庭に設置してある水場は2ヵ所なのですが、スズメは、他の野鳥たちとも、うまく水場を共有しています。

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メジロ(上)とスズメ(下)

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メジロ(左)とスズメ

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ヒヨドリ(上)とスズメ(下)

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キジバト(下)とスズメ(上)

スズメたちは一斉に水浴びを始めることが多いので、上下両方の水場を占有することも。

スズメ133
上下の水場を占有中

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上の水場

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下の水場

スズメは、他の野鳥たちとは、わりと仲良くできるのに、仲間同士だと、すぐにケンカが勃発します。もちろん、水浴びの最中も。

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強そうなスズメが他のスズメを威嚇中!

水浴びをしたいスズメたちが、次々にやって来ると・・・もう、大混雑になります。

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3羽が水浴び中

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4羽が水浴び中

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5羽が水浴び中 まるで大衆浴場?

ケンカばかりしているのに、いつも群れているスズメの若たち。もうすぐ、若軍団を卒業し、パートナーを見つけて、子育てを始める季節ですね。ヒナが飛べるようになったら、今度は、家族連れで庭に来てくださいね、スズメの若さんたち!チュ!

<余談>
例年、若軍団のスズメたちは、春になれば、群れを解消しますが、その中の数羽は、ヒナを連れて来たり、夏期も、水場を求めて、庭に姿を現していました。過去10年ぐらいは、この繰り返しだったのですが、昨年は異変が起きました。ヒナはおろか、夏の間、1羽のスズメも、庭にやってこなかったのです。これは変!と思い、散歩コースで、よくスズメたちを見かけていた場所を、秋以降、注意深くチェックするようにしていました。すると・・・明らかにスズメが減っていることに気が付きました。以前は、とある柿の木の実に、たくさんのスズメが群がっていたのですが、昨年の秋に見かけたのは、たったの2羽だけでした。とある湖周辺では、冬になると、以前は、スズメの大群がいたのですが、この冬は、驚くほど小さな群れがいるだけでした。以前から、スズメが減っているとは言われていましたが、自分の目で確認した現実に衝撃を受けました。
人同様、スズメも大きな脅威にさらされているようです。

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<スズメを脅かすもの>
水田・農耕地の減少:えさ場が少なくなるようです。
空き地の減少・除草剤:冬場のえさとなる雑草の種などがなくなります。
人による捕獲:日本では、まだ害鳥として駆除される場合があるそうです。

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みんなと仲良し 庭のウグイス

野鳥の世界 ウグイス

「ホーホケキョ!」と鳴く鳥さんといえばウグイス(オス)ですが、冬季は、「チャッ、チャッ」としか鳴かない上、動きが素早いため、姿を観察させてもらうのが難しいです。そんなウグイスが、この冬は、何と2羽!も庭にやって来ましたので、今回は、その紹介です。

庭で水浴びをしているウグイスは、何度か見かけたことがあるのですが、今回、ウグイスは、庭で何をしていたかというと・・・ツグミ用に設置した餌場でミールワームを食べていました!

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2020年1月 埼玉県自宅の庭 ウグイス

ウグイスは、隠れたミールワームを上手に見つけて、食べることができるのですねぇ!他には、庭で、ナッツのかけらを食べたり、虫を探したりする姿を見かけました。

ウグイス16
ナッツのかけら見っけ!


ウグイス17
虫探し中

ある日、庭を眺めていると・・・ウグイスが2羽いるではありませんか!2羽同時に庭で見かけたのは初めてです。2羽が一緒にいるところを撮影できなかったため、別々にパシャリ。

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色味が薄いウグイス

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色味が濃いウグイス

ウグイスは一夫多妻なので、いつもベッタリ仲良しペア!ではなさそうですが、一緒にいるところを何度か目撃しました。2月下旬頃から、超ヘタクソなさえずり「ホ~ケキョ!」が近所から聴こえてきたので、この2羽のうち1羽はオスです。となると、もう1羽はメス?奥さん候補第1号ってところでしょうか。

このウグイスたちは、頻繁に水場を訪れていたため、やはり水浴びが大好きなようです。

ウグイス20
水しぶきをあげながらバシャバシャすると

ウグイス21
びしょびしょウグイスの出来上がり!

ウグイスは、とても念入りに水浴びをするため、終わるまでに時間がかかります。すると、他の野鳥たちが待ちきれず、鉢合わせすることも。

ウグイス22
2020年2月 シジュウカラ(左)と鉢合わせ

ウグイス23
2020年2月 メジロ(前)と鉢合わせ

ウグイス24
2020年2月 スズメ(右)と鉢合わせ

水場をめぐって、ウグイスが他の野鳥と争うことはなく、交互に譲り合っていました。この様子からすると、ウグイスは、他の野鳥たちと、かなりうまく共存できているようです。

ウグイス25
協調性はバッチシ!

あと少しで、花々が咲き、葉が茂り、大好物の虫をたくさん食べられるので、もうちょっと、庭で頑張って、みなさんと仲良くしてくださいね、ウグイスさんたち!チュ!

<余談>
今まで、庭でウグイスを見かけても、「あっ、いる!」、「もう、行っちゃった・・・」の繰り返しだったのですが、今回は、驚くほど様々な姿を観察させてもらえました。ウグイスといえば、せわしなく動いているイメージがあったのですが、水場にスズメが来ているのに、ウグイスは、ちゃぽん!と水につかったままだったりと、マイペースな一面もあったんだーと笑えました。

あと、庭で珍事があったので、おまけの紹介です。
真昼間、庭の柵越しにタヌキが現れました!自宅のリビングの窓からタヌキが見えていて、ペットのインコが大騒ぎしていたので、気づきました。しばらくすると、タヌキは、隣家の庭へと歩み去って行きました。タヌキは夜行性なのですが、よほどお腹が空いていたせいか、食べ物を探して、こんな住宅街まで、やって来たのでしょうか・・・。約20年、この場所に住んでいますが、こんな事は初めてです。これも環境の変化が影響している?

タヌキ1
2020年3月 埼玉県自宅の庭 タヌキ

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「夏の庭 ウグイスの水浴び」はこちら
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<ウグイスを脅かすもの>
森林・藪の減少:生息地がなくなります。

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メジロ大バトル 庭の野鳥

野鳥の世界 メジロ

小さくて可愛らしいメジロですが、彼らの本性は、闘争心あふれる熱血ファイター!なのです。今回は、メジロたちの大バトルを目撃したので、その紹介です。

ある冬の日、メジロたちの威嚇の鳴き声が騒々しく響いていたので、庭を覗いてみると・・・6羽ほどのメジロが大乱闘を繰り広げていました。

この様子を一画面に収めるのは、ちょっと難しいなーと思っていたら・・・4羽のメジロが、うまい具合に一カ所に集まっているではありませんか!

メジロ28
2020年1月 埼玉県自宅の庭 メジロ

このメジロたちは、どのような関係?と思って、観察していると・・・2組のペアと判明。

メジロ29
ペアAとペアB

ペアAの(多分)オスが、そろそろとペアBの(多分)オスに近づいて行きます。

メジロ30
両者、睨み合い!

メジロ31
見合って見合って

A(オス)とB(オス)が激突!

メジロ32
ボケて見えませんが、
A(オス)とB(オス)のバトル開始!

メジロ33
ボケて見えませんが、
A(オス)とB(オス)がバトル中!

A(オス)とB(オス)は、もつれ合いながら上空へ。残された(多分)メスはというと・・・

メジロ34
「うちの人、大丈夫かしら?」と、
心配そうに見上げるA(メス)

そこへ、B(メス)が、意地わるそうな目つきで、近づいてきました。

メジロ35
B(メス)がA(メス)に接近中!

そして、B(メス)がA(メス)に攻撃開始!

メジロ36
ボケて見えませんが、
B(メス)がA(メス)に突撃!

この時の勝負は、ペアBの勝利!でした。同じ場所に、ペアBが戻っています。

メジロ37
B(メス)が切れていますが、
ペアBの勝利!

その後も、バトル続行です!もう、どっちがAで、どっちがBだか分かりません!

メジロ38
羽をブルブルと振るわせて威嚇中

バトル再開!

メジロ39
再び激突!

メジロ40
ボケて見えませんが、バトル中

メジロ41
ボケて見えませんが、バトル中

で、最終的に、どちらが勝ったのか?は、分かりませんでした。

メジロたちの争いの原因は・・・コップ一杯程度のオレンジジュース!でした。オレンジジュースが飲みたくて、この大バトルを繰り広げていたのでした。けれども、このオレンジジュースの提供サービスは、わずか2週間足らずで、閉店となってしまいました。原因は、ヒヨドリです。ヒヨドリも、オレンジジュースが大好物で、数羽で奪い合いが勃発し、早朝から大騒ぎをするわ、他の野鳥を撃退するわで、やむなく片付けることに。

オレンジジュースを撤去した後は、庭に平和が戻りました。野鳥たちの争いは激減し、メジロたちも、落ち着いて、ナッツのかけらを食べたり、水浴びをしたりしていました。

メジロ42
ペアで仲良く

冬は無駄な体力を使わない方がいいので、ここは穏便に他のペアとも仲良くしてくださいね、メジロさんたち!チュ!

<余談>
メジロたちは、林や森の中など様々な場所で、よくバトルをしているので、威嚇の鳴き声を何度も聴いたことがあります。よく仲間同士でケンカするなぁー、オスは気が強いなーと思っていたのですが、まさかメスも、参戦していたとは、驚きです。
みんなで仲良く、オレンジジュースを分け合ってくれたら!と思ったのですが、こちらの思うようにはいかないですね。

メジロの関連記事:
2011年のえさ台の記事「野鳥たちに好評?のえさ台 第1話」はこちら
「気の強い戦略家 メジロ」はこちら

<メジロを脅かすもの>
人による捕獲:密猟がおこなわれ、問題となっているようです。

テーマ : 散策・自然観察
ジャンル : 趣味・実用

プロフィール

あーちゃん

Author:あーちゃん
バードウォッチング(探鳥)を通して、自然保護(環境保護)の重要性を痛感。天然記念物(絶滅危惧種)の野鳥や個性豊かな鳥さんとの出会いを独自の目線で紹介していきます。

埼玉県在住。
家族:たーさん(旦那)、ふーちゃん(鳥)

あーちゃんは、専門家ではありません。したがって、このサイトの記載内容については、正しくない可能性がありますので、あしからず。また、写真の綺麗さを追求し、紹介するサイトではありませんので、ご注意を!

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