ニューフェイス 庭のアオジ

野鳥の世界 アオジ

冬になると、食べ物を探して多くの野鳥が庭にやって来ます。今回は、この冬、初めて見かけたアオジの紹介です。

2年前まで、冬季はメスのアオジが庭に姿を現していたのですが、昨年も、この冬も見かけなかったので、「どこかで命を落としてしまったのかも」と、とても残念に思っていました。

そんなある日、アオジが庭にいるのを発見!「戻ってきた!」と思い、よ~く観ると、目先が黒いです。あれれ?このアオジはメスではなく、オスでした。ということは、ニューフェイスです!ようこそ、ちんまい庭にいらっしゃいました!

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2017年11月 埼玉県自宅の庭 アオジ(オス)

それ以降、このオスは、頻繁に、庭に姿を現すようになりました。

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2018年1月 アオジ(オス)

雪が降った日、アオジは、いつもよりも長い時間、庭でウロウロしながら、食べ物を探していました。

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2018年2月 庭に長時間滞在するアオジ(オス)

樹木の下には、雪が積もっていないので、アオジは、そこで食べ物を探し始めました。主に、他の野鳥の食べ残しをついばんでいるようでした。

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食べ物を探すアオジ

そして、アオジは、止まり木に止まったり、木の枝に止まったりと、ちょこまかと動き回っていました。

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止まり木でカメラ目線

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木の枝でカメラ目線

その数日後、モズが庭に現れ、スズメが犠牲になるという事件が起きたため、このアオジは無事だろうか?と、気がかりな日が続いていました。

それから数週間経ったある日、再び庭でアオジを発見!

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アオジ再登場!

このアオジは無事でした。ほっ!

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よくぞご無事で!

この冬は寒さが厳しく、自然界では、野鳥たちの食べ物も、早々になくなってしまったように思います。そのため、このアオジは、食べ物を探して、住宅街にまで姿を見せるようになったのかも。

ライバルも多く、時には天敵も現れる庭ですが、頑張って、この冬を乗り越えてくださいね、アオジさん!チュ!

<余談>
何年も庭に姿を現していた野鳥が現れなくなるというのは「死」を意味するので、自然界で生き抜く厳しさを痛感するとともに、本当に残念に思います。けれども、ニューフェイスとして、庭にやって来てくれる野鳥もいるので、新たな出会いに感謝しつつ、今後も、温かく見守っていけたら!と思います。

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<アオジを脅かすもの>
繁殖地、越冬地の環境破壊:生息地がなくなります。
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モズの襲来事件 庭のスズメ

野鳥の世界 スズメ

雪が積もると、集団で大騒ぎする野鳥がいます。それは・・・スズメ!今回は、招かれざる客をおびき寄せてしまい、大事件へと発展してしまったスズメたちのお話です。

寒波の影響で、先日、2度も雪が積もりました。雪が積もった日は、普段より、多くのスズメたちが、食べ物を探しに庭へ集まって来ます。

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2018年2月 埼玉県自宅の庭 スズメ

そして、雪が降ると、いつもそうなのですが、何故か、スズメたちは大騒ぎを始めるのです。

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大騒ぎするスズメたち

スズメたちは、屋根や門のアーチの上でも、賑やかにしゃべくりまくっていました。その騒々しさといったら・・・。

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門のアーチの上で騒ぐスズメたち

数日後、おびただしい数のスズメの羽が散乱しているのを庭で発見。最初は、「ノラ猫の仕業?」と思ったのですが、そうではありませんでした。部屋の中から外を眺めてみると、庭にモズの姿が!

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2018年2月 埼玉県自宅の庭 モズ(オス)

モズが庭に姿を現したのは、初めての事です。多分、あの大騒ぎが原因かと思うのですが、スズメたちは、恐ろしい敵を呼び寄せてしまったのでした。モズは小さいですが、れっきとしたハンターです。そして、仲間の1羽が犠牲に・・・。

この後、モズは、窓際に生えている木に飛んできました。超近い!

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モズとの距離は、わずか2m!

そして、モズは、何かをついばみ始めました。モズは、捕えた獲物を木の枝に刺す「はやにえ」という習性があるのですが、「もしや・・・この木に獲物が・・・?」
モズがいる木を、よ~く観てみると・・・いました・・・変わり果てた姿のスズメが。

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モズの「はやにえ」

モズは、門のアーチの上に止まったり、自宅前の電線に止まったりしながら、何度も戻ってきては、獲物をついばんでいました。

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門のアーチの上に止まるモズ

モズは、よほどお腹が空いていたのか、辺りが薄暗くなる17時半頃まで、行きつ戻りつしながら、食べ続けていました。

翌朝も、モズは姿を現し、庭のスズメたちを狙っていたのですが、恐れをなしたスズメたちが、長時間戻ってこなかったため、モズも姿を消しました。午後には、いつもの平穏が戻り、他の野鳥たちも、庭に姿を現し始めました。

庭木に、モズの食べ残し(スズメのあんよ1本)があったので、それを埋葬して、今回の事件を(勝手に)終わりとしました。

モズも食べなければ生きられない!という現実を受け止めつつも、庭にやって来るスズメたちが犠牲になるのを(超至近距離で)見たくはないので、ここは、(超えこひいきで)スズメたちにエールを送ることにします。頑張って生き延びて!スズメさんたち!チュ!

<余談>
庭にスズメがやって来るようになってから8年ほど経ちますが、初めてのモズの襲来には驚かざるをえませんでした。詳しい調査をしたわけではないので、あくまでも推測ですが、スズメの数がさらに減っていて、それが原因で、モズが住宅街にある超狭い(あーちゃん宅の)庭にまでやって来て、ハンティングをするようになったのでは?と考えてしまいました。

このように思ったのには理由があります。2013年に柿の実に群がるスズメたちを観察し、その様子を記事にしたことがあります。ところが、2017年の秋には、同じ木に柿が実っているにもかかわらず、スズメの姿を1羽たりとも見かけませんでした。その場所を通るたびにチェックしていましたが、誰も食べない柿の実は、下に落っこちている始末。その時、「変だなー、スズメの数がさらに減っている?」と思ったのでした。

スズメにしても、モズにしても、生き抜くには、まだまだ厳しい環境なのかもしれません。

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水浴びの助っ人は誰? 庭のキジバト

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あけましておめでとうございます。
本年も、懸命に生きる野鳥たちの姿を紹介できたら、と思います!
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野鳥の世界 キジバト

ヒナの頃から、あーちゃん宅の庭に通い続けるキジバトがいます。キーちゃんと名付け、庭での様子を観察しているのですが、今回は、かなり変わった水浴び姿を披露してくれたので、その紹介です。(キーちゃんがヒナの時の詳細記事「ヒナの保育園 庭のキジバト 第1話」はこちら

先日、大人になったキーちゃんが、他のキジバトと翼をバシバシ打ち付けあって、バトルしている姿を庭で見かけました。この争いに勝ったキーちゃんは、庭に居座る時間が、さらに長くなりました。

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2017年12月 埼玉県自宅の庭 キジバトのキーちゃん

そんなある日、キーちゃんが、庭で、いつものように大好きな水浴びを始めました。

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水浴びをするキーちゃん

と、突然、キーちゃんが翼を交互に上にあげ始めました。

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左の翼を上に

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右の翼を上に

このポーズは、以前、見かけたことがあります。雨降りの日、キーちゃんが同じように、翼を上にあげていました。その時の写真がこちら↓

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2016年12月 雨降りの日、左の翼を上に

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右の翼を上に

この時のキーちゃんは、何をしていたかというと・・・雨のしずくで水浴びをしていたのでした。

けれども、今回のキーちゃんの翼上げシーンを見かけた日は、雨ではありませんでした。では、あのポーズは一体・・・?

答えは、これです。上の水場にヒヨドリがいます。

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ヒヨドリ登場

ヒヨドリが「パシャパシャ」と水浴びをする→しずくが下に落っこちる→キーちゃんが翼を上にあげて、水浴び開始!
ということで、キーちゃんは、ヒヨドリが落としたしずくで、今回も水浴びをしていたのでした!

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ヒヨドリが落としたしずくで、水浴びをするキーちゃん

こんな水浴びの方法があったとは驚きです。資源をうまく有効活用していますね。キーちゃんの水浴びの助っ人は、ヒヨドリでした!

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キーちゃんの水浴びの助っ人はヒヨドリ!

雨は降っていなくても、翼の内側まで水浴びができて、満足そうなキーちゃんでした。

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満足そうな表情のキーちゃん

また別の日、キーちゃんが居座る庭に、ヒヨドリがやって来ました。キーちゃんの視線の先には、ヒヨドリが。

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「早く水浴びして!」と、待つ?キーちゃん

野鳥たちの愉快な関係と個性的な水浴び姿を披露してくれたキジバトのキーちゃん。この調子で仲良く、冬を乗り越えてくださいね!チュ!

<余談>
キーちゃんがヒナの時から出会って以来、1年4カ月が経ちました。キジバトのキーちゃんとは、すっかり友達になれたようで、朝、庭で会うと、「おはよう」と話しかけ、キーちゃんのそばを通る時は、「大丈夫だよ。逃げなくていいよ」と言うと、逃げません。
野鳥がこちらの存在を認めてくれるというのは、本当に嬉しいものですね。

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<キジバトを脅かすもの>
林・農耕地の減少:生息地がなくなります。

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今年の珍客たち 庭の野鳥

野鳥の世界

住宅街の狭い庭であっても、思いがけない野鳥たちが姿を現すことがあります。今回は、今年、庭を訪れた珍客たちを紹介します(全て、窓越しに撮影しています)。

今年の2月、水浴び中のシロハラを目撃!このシロハラは常連さんではなく、見かけたのは、この1回きりでした。

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2017年2月 埼玉県自宅の庭 シロハラ(オス)

シロハラの詳細記事「珍客の水浴び 庭のシロハラ」はこちら

夏の暑い日、少し大きめの野鳥が庭を歩き回っているのが見えました。誰だろう?と思い、確認してみると・・・なんとコジュケイ!警戒心の強いコジュケイが、住宅街をくぐり抜け、ここまでやって来るとはビックリ!です。コジュケイは2羽いて、すぐに姿を消したのですが、何しにやって来たのか、未だ謎です。庭でコジュケイを見かけたのは、この時だけでした。

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2017年8月 埼玉県自宅の庭 コジュケイ

過去にアオジのメスを庭で見かけたことがあるのですが、この冬、初めて姿を現したのはオスでした。ほんの一瞬だけ、木の枝に止まってくれました。

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2017年11月 埼玉県自宅の庭 アオジ(オス) ド正面

そして、過去に何度か庭で見かけていたものの、動きが早すぎて写真を撮ることができなかったエナガをついにパシャリ。数羽の群れでワラワラとやって来るのですが、一瞬でいなくなるので、本当に撮るのが難しいです。

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2017年11月 埼玉県自宅の庭 エナガ

水浴び常連客となりつつあるウグイスです。あーちゃん宅の庭は、このウグイスの巡回ルートに入っているようで、見かける頻度が高くなってきました。

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2017年12月 埼玉県自宅の庭 ウグイス

ウグイス13
パシャパシャ!

ウグイスの詳細記事「夏の庭 ウグイスの水浴び」はこちら

ということで、よくもまぁ、こんなちんまい庭にやって来てくれたもんだ!と珍客たちに感謝、感謝です。ありがとう!来年も、姿を見せてくれると嬉しいです!チュ!

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ヒナの水浴び訓練 庭のシジュウカラ

野鳥の世界 シジュウカラ

季節に関係なく、庭を訪れる野鳥たち。その中には、家族でやって来る野鳥もいます。今回は、この夏も、親鳥と一緒に庭に姿を現したシジュウカラのヒナのお話です。

初夏になると、シジュウカラのヒナたちの声が自宅周辺から聴こえてくるようになります。巣立ちビナが庭にやって来るのを今か今かと待っていると・・・とある夏の日の午前中、家の前の電線に3羽のシジュウカラのヒナがいるのを発見!「リリリリリー」と賑やかに騒ぎ立てた後、すぐにどこかへ姿を消してしまいました。

それから数日後、両親に連れられて、ついにシジュウカラのヒナが庭に姿を現しました。この日、やって来たヒナは1羽だけです。他のヒナは、親離れしたのかも?

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2017年7月 埼玉県自宅の庭 シジュウカラのヒナ

こちらのシジュウカラは、胸の黒いネクタイ模様が細いのでメス、ヒナのお母さんです(ちなみに、お父さんも、一緒に姿を現したものの、見えづらい所にいたため、写真を撮れず)。

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シジュウカラ(母)

シジュウカラのヒナは、親鳥の後を追いかけまわし、庭をあちらこちらと移動していました。ヒナが水場をのぞき込んで

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「これは、なんでちゅか?」 シジュウカラ(ヒナ)

水入れの縁に止まり、鳴き始めました。

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鳴き始めるヒナ

ヒナが真剣に見つめる先には・・・

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ヒナの視線の先には

水浴び中のお母さんが!

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水浴び中の母

「何をしているんでしゅか?」とでも、ヒナが言っている?
ところが、次の瞬間、ヒナがチャポン!と、水入れの中に。

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母親を真似て、チャポン! シジュウカラ(ヒナ)

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「これでいいでしゅか?」 シジュウカラ(ヒナ)

この後、ヒヨドリが登場。シジュウカラの母親とうまく水場を使い分けています。

シジュウカラ40
上下で仲良く水浴び中

シジュウカラの母親が大きい水場を利用していますが、サイズ的には、逆の方が都合がよさそうですが。

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「大は小を兼ねるから、大きい水場でもO.K!」 シジュウカラ(母)

シジュウカラのヒナは、ヒヨドリの水浴びシーンにも興味津々で、ヒヨドリの横にある止まり木に移動して、ヒヨドリの様子をチェックしていました(一瞬だったので、写真は撮れず)。

「よ~し!」と気合を入れなおした?様子のヒナ。再び水入れの縁に止まって

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再チャレンジ

今度は、パシャパシャと水浴び姿を披露!

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水浴びシーンを披露 シジュウカラ(ヒナ)

尾羽を広げて、頑張って水浴びをしています。

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よく頑張りました! シジュウカラ(ヒナ)

ほぼ毎年、シジュウカラのヒナを庭で見かけるものの、水浴びシーンまで披露してくれたのは、このヒナが初めてでした。

今年も、かわいらしい姿を見せてくれてありがとう!周辺には、天敵が多くいますが、頑張って生き抜いてくださいね、シジュウカラのヒナちゃん!チュ!

<余談>
シジュウカラは子だくさんのため、その多くは、天敵に捕食されて命を落とす運命にあります。約1カ月ほど前、近所で、数羽の巣立ちビナが次々とカラスに襲われ、捕食されるシーンを目撃しました。段差のある道路下でヒナを捕まえ、くちばしにヒナをくわえたまま、数メートル上の柵にヒョイと止まったカラス。たまたま、その柵の前にいた、あーちゃん。カラスとの距離は、わずか1メートル・・・。カラスは、慌てて住宅の屋根に移動し、そこで、ヒナの翼をむしりながら、食べ始めました。

親鳥は、捕まったヒナを取り戻そうとカラスに近づき、その親鳥を他のヒナたちが追いかけてしまうため、カラスは簡単に残りのヒナも捕まえていました。
「1羽のヒナが捕まったら、なんで親は他のヒナを連れて逃げないの?早く逃げて!」と、叫びたくなりました。

カラスはというと、この時期限定のごちそうが、あちらこちらにいて、簡単に捕まえられるので、それはそれは嬉しいことでしょう。あーちゃんが目撃したカラスにしても、ウキウキといった感じで、ヒナを食べていましたし。

自然の成り行きとはいえ、とても複雑な気持ちになりました。ヒナが自然界で生き抜くということは、本当に難しいのです。

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<シジュウカラを脅かすもの>
森林・湿地の草むらの減少:採餌場所がなくなります。
営巣用の木の減少:ほどよい穴(約2.8cm)のある木が減少しており、営巣できないそうです。

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プロフィール

あーちゃん

Author:あーちゃん
バードウォッチング(探鳥)を通して、自然保護(環境保護)の重要性を痛感。天然記念物(絶滅危惧種)の野鳥や個性豊かな鳥さんとの出会いを独自の目線で紹介していきます。

埼玉県在住。
家族:たーさん(旦那)、ふーちゃん(鳥)

あーちゃんは、専門家ではありません。したがって、このサイトの記載内容については、正しくない可能性がありますので、あしからず。また、写真の綺麗さを追求し、紹介するサイトではありませんので、ご注意を!

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