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八度目の越冬 庭のツグミ

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あけましておめでとうございます。
本年も、懸命に生きる野鳥たちの姿を紹介できたら、と思います!
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野鳥の世界 ツグミ

冬季、7年連続で、あーちゃん宅の庭に姿を現すツグミがいたのですが、この冬も無事かなーと思い待っていると・・・やって来ました!今回は、八度目の越冬となるツグミのツーちゃんのお話です。

12月初旬のある日、庭を見ると、ツグミがいるではありませんか!

ツグミ101
2019年12月 埼玉県自宅の庭 ツグミ

ツグミ102
あれ?ツーちゃん?

この色味は、ツーちゃんに違いありません。念のため、前の冬に撮った写真と比較してみると・・・同じ鳥さんです!

ツグミ103
ツグミ(左:2019年12月、右:2019年2月)
同じ鳥さんなので、ツーちゃんです

例年だと、庭にツーちゃんが現れるのは、1月以降が多いのですが、今回は、これまでで、一番早い登場です。ツーちゃんは、去年の4月に繁殖地のシベリアに向けて旅立ち、約8ヵ月後、越冬のため、この場所へ戻って来ました。


ツグミ104
ご無事で何より!

これで、ツーちゃんは、8度目の渡りを成功させたことになります。今回も、ツーちゃんの渡りを図にしてみました。

ツグミ105
8度目の渡り成功!

この日以降、ツーちゃんは、毎日、庭にやって来るようになりました。

ツグミ106
上部の水入れに止まるツーちゃん

ツーちゃんは、庭で食べ物を探したり、水浴びをしたりするのですが、まだ12月だというのに、他の野鳥も多く庭に集うようになっていたため、食べ物確保が難しいようでした。

そこで、ツーちゃんだけが食べられる餌場を用意することにしました。トレイの中に、コガネムシの幼虫とミールワームを入れて置いてみると・・・

ツグミ107
幼虫を入れたトレイを設置

3日目ぐらいに、ツーちゃんが気づいて、食べ始めました。

ツグミ108
幼虫を食べるツーちゃん

コガネムシの幼虫は、花の植え替え時に鉢の中から数十匹が出てきたので、ツーちゃんが来たらあげてみようと思い、秋頃から捕獲していた物です。コガネムシの幼虫は、かなり美味しかったようで、すぐに、ツーちゃんに食べつくされてしまいました。ツーちゃんは、ナッツのかけらも食べるのですが、こちらはすぐに完売となるため、そんな時は、ミールワームを探して食べています。

八度目の越冬ともなると、顔見知りの野鳥も多いようで、キジバトと一緒に休憩中のツーちゃんを見かけました。

ツグミ109
キジバトと一緒に

ツーちゃんは、頻繁に水場を利用するので、姿を観察することによって、「今日も元気そうでよかった!」と、無事を確認するのが日課となりつつあります。

ツグミ110
越冬記録更新中

今回も、無事、越冬して、必ず記録更新してくださいね、ツグミのツーちゃん!チュ!

<余談>
今年は、早い時期(10月下旬頃)から、食べ物を探しに野鳥たちが次々と庭にやって来るので、自然界の食べ物が少ない?と思っていました。暑すぎる気候、大型台風の襲来などの影響かもしれませんが、被害を受けるのは人だけではないなーと、つくづく思います。ツーちゃんを含め、庭を訪れる野鳥たちが無事越冬できるよう、見守っていきたいと思います。

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<ツグミを脅かすもの>
繁殖地、越冬地の環境破壊:生息地がなくなります。
密猟:食用として捕獲されているという問題があるようです。
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テーマ : 散策・自然観察
ジャンル : 趣味・実用

DちゃんはD君だった 庭のアオジ

野鳥の世界 アオジ

前の冬、Dちゃんとして紹介したメスのアオジがいたのですが、実はオスだったことが判明。今回は、このD君が二年連続で庭に姿を現したので、その紹介です。

前年、初めて庭に姿を現したと思われるアオジのD君には、目先の黒みがありませんでした。オスであれば、冬羽であっても、少し黒みが残っているはずなので、それがないということは、メスに違いない!と思っていました。

アオジ57
2018年1月 埼玉県自宅の庭 目先に黒みがないアオジのD君(冬羽)

ところが、3月になると、D君に異変が!何と目先が黒い!D君はオスだったんですねぇ。

アオジ58
2019年3月 オスと判明したアオジのD君(夏羽に換羽中)

4月中旬頃になると、D君の姿を見かけなくなりました。繁殖地に向けて飛び去ったようです。

それから約半年が経過。今年の10月末頃、自宅周辺からアオジの鳴き声が聴こえてきました。この冬も、アオジが姿を現すかな?と思っていたら・・・11月中旬、アオジが庭にいるのを目撃!

アオジ59
2019年11月 埼玉県自宅の庭 アオジ

その日を境に、アオジを何度も庭で見かけるようになりました。

アオジ60
庭木に止まるアオジ

このアオジは、とても庭に慣れている様子なので、もしやD君?と思い、昨年、撮影した写真と比較してみると・・・顔の模様が同じなので、D君です!この冬も、庭に来てくれたのですねぇ。

アオジ61
顔の模様が同じD君(左:2019年11月、右:2018年12月)

平和主義者のD君は、今回も、他の野鳥たちが、あまりいない時間帯を狙って、庭に姿を現していました。食べ物を探したり、

アオジ62
食べ物を探し中

お気に入りの庭木でくつろいだりと、長時間滞在することも。

アオジ63
お気に入りの庭木

ズームしてみると・・・

アオジ64
おくつろぎ中

アオジ65
この場所にも、よく止まっています

この冬も姿を現してくれてありがとう。これから冬本番ですが、頑張って、無事、越冬してくださいね、アオジのD君!チュ!

<余談>
アオジは、本当に気の優しい鳥さんです。仲間同士で争っている姿を見かけたこともないし、庭でも他の野鳥を追い払う仕草を目撃したこともありません。地鳴きの声も、控えめで可愛らしいです。以前、春先に、アオジが、さえずりの練習?をしているのを聴いたことがあるのですが、この鳴き声も、とても優しいメロディーでした。
アオジは、何だか、ほんわかした気持ちにさせてくれる鳥さんです。

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<アオジを脅かすもの>
繁殖地、越冬地の環境破壊:生息地がなくなります。

テーマ : 散策・自然観察
ジャンル : 趣味・実用

暑い夏のアツアツカップル 庭のキジバト

野鳥の世界 キジバト

暑~い夏、木陰や水場を求めて、あーちゃん宅の狭い庭には、次々と野鳥たちが訪れます。今回は、アツアツのキジバトカップルのお話です。

暑い日中は、庭で休憩中のキジバトのカップルを、よく見かけます。

キジバト76
2019年8月 埼玉県自宅の庭 キジバトのカップル

このキジバトのカップルは、庭にやって来る常連のようで、長時間、庭で過ごすことが多いです。

木陰でくつろいだり、

キジバト77
木陰でくつろぎ中

翼を広げて日光浴をしたりと、かなり庭に慣れている様子です。

キジバト78
日光浴中

少し場所を移動して、再び日光浴開始!

キジバト79
日光浴再開

このキジバトのカップルは、春に続き、夏も仲のよい姿を見せつけてくれました。

仲良く並んで、

キジバト80
2羽で並んでいます

羽づくろい開始!

キジバト81
羽づくろいスタート

キジバト82
右側のキジバトはうっとり

キジバト83
左側のキジバトが話しかけているみたい?

数分もの間、左側のキジバトが右側のキジバトに羽づくろいを続けていました。暑~い夏の日のキジバトカップルのアツアツな姿でした。

暑すぎて外出したくない日でも、庭で野鳥たちがこのような光景を見せてくれると、とても癒されます。
暑さに負けずに、また仲のよい姿を見せに来てくださいね、キジバト夫妻さん!チュ!

<余談>
鳥さんは羽毛に包まれているので、2羽でくっついていると、余計暑いのでは?と思うのですが、暑くても一緒にいたい!のですかね。見ている方が汗が出そうです(笑)

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<キジバトを脅かすもの>
林・農耕地の減少:生息地がなくなります。

テーマ : 散策・自然観察
ジャンル : 趣味・実用

七度目の越冬終了 庭のツグミ

野鳥の世界 ツグミ

あーちゃん宅の庭とその周辺で、七度目となる越冬にチャンレジ中だったツグミのツーちゃん。今回は、越冬を終えるまでの庭でのツーちゃんの様子を紹介します。

ツグミ93
2019年2月 埼玉県自宅の庭 越冬中のツーちゃん

はるかシベリアから、あーちゃん宅の庭へやって来るのが七度目ともなると、ツーちゃんの顔見知りの野鳥たちも増え、より距離感が縮まった光景を何度か目撃しました。

ツーちゃんの近くで、ガビチョウが食べ物を探しています。お互い、リラックスした様子です。

ツグミ94
2019年2月 水場にいるツーちゃん(左)と
食べ物を探すガビチョウ(右)

上の小さな水場にキジバトがチャポン、下の大きな水場にツーちゃんがチャポン。

ツグミ95
2019年3月 水浴び中のツーちゃん(下)とキジバト(上)

ツーちゃんがキジバトのすぐ近くで羽づくろいをしています。

ツグミ96
2019年3月 羽づくろい中のツーちゃん(左)と
水浴び中のキジバト(右)

このキジバトは、キーちゃんといって、ヒナの頃(2016年夏)から、あーちゃん宅の庭に通い続けています。ツーちゃんは冬鳥なので、冬期のみですが、留鳥のキーちゃんとは、長期間、庭で顔を合わせていることになります。ツーちゃんは、スズメシジュウカラヒヨドリたちとも仲良しですが、キーちゃんとは、特別仲がよいようです。

庭に何度も姿を現すツーちゃんですが、庭が安全かというとそうでもありません。近所には天敵がたくさんいて、庭にネコが入り込んでいる光景も何度か目撃しました(庭を柵で囲ってあるにもかかわらず)。しばらくの間、姿を見かけない野鳥がいると、犠牲になっていないか?とヒヤヒヤさせられました。幸い、ツーちゃんは無事でした。

早いもので、あっという間に4月です。そうすると、今度は、ツーちゃん旅立ちの日はいつ?と、気になり始めます。昨年は、4月中旬だったので、今年も同じ時期?

ツグミ97
2019年4月 旅立ちの日はいつ?

ツーちゃんの今季最後の姿を残さないと!と、見かける度にパシャリと写真を撮っていたのですが、想定よりかなり早く、ツーちゃんは旅立ってしまいました。ツーちゃん旅立ちの日は、4月に入って、すぐでした。

ツグミ98
2019年4月 ツーちゃん最終日の姿

ツーちゃんは、夕方にもう一度、庭に姿を現しました。

ツグミ99
水を飲むツーちゃん

今季は、これでお別れとなりました。

ツグミ100
さようなら、ツーちゃん!

ツグミは群れで渡りをするため、ツーちゃんも、仲間と合流したはずです。今頃、どこを旅しているでしょうか?次の冬も、必ず、元気な姿を見せてくださいね、ツグミのツーちゃん!チュ!

<余談>
昨年は、ツーちゃんがシベリアへ向けて出発する直前、ツーちゃんの仲間と思われるツグミを、庭や近所で数羽見かけたのですが、今年は、ツーちゃんの仲間らしきツグミを全く見かけませんでした。探鳥に行った際にも、今季はツグミが少ないなぁと感じていたため、もしかすると、日本に渡来したツーちゃんの群れの仲間の数自体も少なかったのかも。
と、気がかりな事もありましたが、無事、ツーちゃんを見送ることができ、その点は、ほっとしています。と、同時に、次の冬が、もう待ち遠しいかも!?

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<ツグミを脅かすもの>
林・農耕地の減少:生息場所がなくなります。繁殖地、越冬地の両方の環境が整っている必要があります。
密猟:食用として捕獲されているという問題があるようです。

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仲良しカップル特集 庭の野鳥

春といえば、野鳥たちの恋のシーズンですが、実は、非繁殖期でも、いつも一緒にいる、とても仲のよい野鳥がいます。あーちゃん宅の庭に姿を現す野鳥の中にも、季節に関係なく、いつもカップルでやって来る鳥さんがいます。今回は、ここ数ヵ月の間に観察できた仲良しペアの野鳥たちを紹介します。

トップバッターはシジュウカラ。いつもオスとメスの2羽で庭にやって来て、ちょこまかと動き回っています。

シジュウカラ50
2019年1月 埼玉県自宅の庭
水場にやって来たシジュウカラ

シジュウカラのカップルは、上下それぞれの水場に分かれて、水浴びをします。シジュウカラは動きが素早いので、2羽一緒に撮影するのが難しいです。

シジュウカラ51
2019年2月
上下の水場で水浴び中のシジュウカラ

お次は、ガビチョウ。ガビチョウは外来種で、目の敵にされがちですが、酔いどれ気分?で大声でさえずっている姿は、何とも愛嬌があります。庭で、機嫌よくさえずっている所をパシャリ。

ガビチョウ14
2019年3月 大声で鳴くガビチョウ(右)
ガビチョウの美声に耳を傾ける?キジバト(左)

ガビチョウのカップルも、とっても仲睦まじいです。一緒に上下の水場にやって来ました。

ガビチョウ15
上下の水場にやって来たガビチョウ

ヒヨドリのカップルも、いつも一緒に姿を現します。庭木に止まっているところをパシャリ。

ヒヨドリ55
2019年3月 ヒヨドリのペア

小さなメジロも水場にやって来ます。

メジロ26
2019年1月 メジロのペア

メジロのカップルも、いつもベッタリです。メジロは体が小さいためか、同じ場所で一緒に水浴びをすることも。

メジロ27
一緒に水浴びをするメジロ

最後は、ビッグサイズのキジバトペア。庭に設置してある止まり木で、仲良く並んでいます。こんなに観察しやすい場所に、2羽一緒にいて動かないというのは、庭では初めて見る光景です。

キジバト73
2019年3月 キジバトのペア

キジバトは1羽でも、ほのぼの癒し系の鳥さんですが、2羽だと可愛さ倍増です。
このキジバトのカップルは、うたた寝姿も披露してくれました。

キジバト74
一緒に、うたた寝中のキジバト

そして、このキジバトのカップルは、仲のよさも見せつけてくれました。頻繁に、相手に羽づくろいをしてあげるのです。

キジバト75
相手に羽づくろいをするキジバト
この顔は「好き!」って言ってますね。

野鳥は機械のようで感情がない!と思っている人が大勢いるかもしれませんが、彼らは、実は、とっても愛情深いのです。四六時中、ペアの相手と一緒にいても大丈夫で、常にラブラブです。これ、人間界に置き換えてみると、どうでしょう?新婚さんならまだしも、ウン十年経った夫婦だと、ちとありえないような・・・。

野鳥のカップルは、人間以上に愛情深い!ということを、改めて教えてくれてありがとう!末永く仲良しでいてくださいね!チュ!

<余談>
ペットの鳥さんを観察すれば、彼らの愛情の深さを垣間見ることができる場合があります。
飼い鳥の中には、熱烈に飼い主を愛する鳥さんがいます。あーちゃん宅にいるインコ(ちなみにメス)もそうなのですが、ストレートな愛情表現に、いつもタジタジにさせられます。野鳥のカップルたちと同じように、このインコも、あーちゃんと四六時中一緒にいたいようで、もうストーカーと化しています。こちらとしては、少し距離を置きたい時もあるのですが、インコにしてみれば、これが許しがたい行為のようで、叫び声をあげて、よく抗議されます。種が違うので、この温度差を埋めるのが、なかなか難しいのですが。
鳥さんって、知れば知るほど、本当に奥が深い生き物だなーと、つくづく思います。

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プロフィール

あーちゃん

Author:あーちゃん
バードウォッチング(探鳥)を通して、自然保護(環境保護)の重要性を痛感。天然記念物(絶滅危惧種)の野鳥や個性豊かな鳥さんとの出会いを独自の目線で紹介していきます。

埼玉県在住。
家族:たーさん(旦那)、ふーちゃん(鳥)

あーちゃんは、専門家ではありません。したがって、このサイトの記載内容については、正しくない可能性がありますので、あしからず。また、写真の綺麗さを追求し、紹介するサイトではありませんので、ご注意を!

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