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森の妖精たちの水浴び エナガ

野鳥の世界 エナガ

小さくて可憐で、まるで森の妖精のようなエナガ。今回は、エナガたちの水浴びシーンを超至近距離で目撃しましたので、その紹介です。

秋晴れの空の下、ウォーキングにはもってこい!の気候だったので、ちょっと遠出してみることに。久しぶりに訪れた公園では、ほんのりと色づいた木々たちが迎えてくれました。

小さな池のほとりに雑木林があるので行ってみると、樹上から、かわいらしい声が聴こえてきました。エナガの群れです。エナガたちは、あちらこちらと素早く移動しながら、食事をしているようでした。もう少し先に進もうと思い、歩き始めると・・・大きなカメラでヒヨドリの群れを撮影している男性の姿が目に入りました。細い歩道なので、追い越すこともできず、ましてや撮影の邪魔をしても悪いと思い、しばらく待つことに。数分経ったものの、撮影が終わる気配がないため、あきらめて、元来た道を引き返すことにしました。

再び、エナガたちの鳴き声が聴こえ始めたのですが、先ほどとは、違う場所から響いています。よ~く見ると、前方の薄暗い下の方で、エナガがチラホラと動いています。ん?と思い、再度、凝視してみると・・・何と、水浴びをしています!その距離、わずか数メートル!

エナガ18
2019年11月 埼玉県 とある公園 エナガ

エナガの水浴びシーンを観察するのは、初めてです。

エナガ19
エナガ2羽が水浴び中

エナガ20
エナガの水浴びは結構豪快で、姿が見えません

エナガたちは、入れ替わり立ち替わり水浴びをしていて、その数は、どんどん増えていきました。

エナガ21
3羽になり

エナガ22
4羽になり

エナガ23
5羽になり

エナガ24
6羽になった森の妖精たち

こんなに大勢で水浴びをしていても、スズメと違い、エナガはケンカをしません。スズメは、数羽だけでも、すぐにケンカが始まりますが。エナガは、可愛らしいだけではなく性格も穏やかなのです。究極の癒し系ですね。

エナガの群れが去った後、水浴び場所を確認してみると・・・そこは、歩道脇の小さな小さな水たまりでした。人通りが多そうな、こんな場所で水浴びをしていたとは驚きです。

エナガ25
水浴び場所は、歩道脇の小さな水たまり

思いがけず、大勢で水浴びシーンを披露してくれてありがとう!また、お会いしましょう、森の妖精さんたち!チュ!

<余談>
男性カメラマンが歩道をふさいでいたため、「あぁ、残念!」と思いつつ道を引き返したのですが、結果、エナガたちの水浴びシーンを観察することができました。今から思うと、「あなたのおかげです。ありがとう!」と、あの男性カメラマンにお礼を伝えたいです。
自然が猛威をふるい始め、しっぺ返しが始まったかと思っていた昨今、エナガたちのおかげで、久しぶりに癒されました。

エナガの関連記事:
「救世主あらわる! 庭のエナガ」はこちら
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<エナガを脅かすもの>
森林破壊:森の妖精ですので森がなくなると生息できません。
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うさぎと仲良し? ホシムクドリ

野鳥の世界 ホシムクドリ

日本では珍鳥扱い、海外では害鳥扱い・・・それは、ホシムクドリ!今回は、ホシムクドリを観察する機会があったので、その紹介です。

日本では、以前、沖縄本島で、一度だけ、ホシムクドリを見かけたことがあります。日本では、ホシムクドリを見かける頻度が少ないため、会えると嬉しい鳥さんです。

ところが、海外では、ホシムクドリは、ムクドリの仲間特有の巨大な群れを形成するため、騒音・フン害などを理由に、はなはだ迷惑な存在として扱われているようです。

超大群ではなく、少数のホシムクドリがノコノコと歩きまわる姿は、とても愛嬌があります。
フランスのサクレクール寺院近くの公園で、ホシムクドリを見かけました。

フランス6
2019年4月 フランス サクレクール寺院

サクレクール寺院からは、パリ市内が一望でき、素晴らしい眺めでした。下の写真の手前に樹木が生い茂っていますが、そこに小さな公園があります。

フランス7
パリ市内を一望!手前が公園

その公園には、カワラバトやホシムクドリが数羽いました。

ホシムクドリ2
サクレクール寺院付近の公園 ホシムクドリ(夏羽)

ホシムクドリの体長は約22cmで、オス・メス同色です。

ホシムクドリ3
ホシムクドリ(夏羽)

ホシムクドリは、木の実や昆虫などを採食します。この時は、虫を捕らえていたようです。

ホシムクドリ4
ホシムクドリ(夏羽)

日本でよく見かけるムクドリは、夏と冬とでは、羽色に大きな違いは見られませんが、ホシムクドリは、夏羽より冬羽の方が斑点が目立ちます。参考までに、ホシムクドリの冬羽の写真を載せます。

ホシムクドリ1
2018年1月 イタリア ローマ ホシムクドリ(前:冬羽)
※後ろの野鳥はクロウタドリ(オス)

サクレクール寺院付近の公園では、クロウタドリも見かけました。

クロウタドリ8
クロウタドリ(オス)

くちばしに虫をたくさんくわえたクロウタドリのメスの姿も。

クロウタドリ9
子育て中のクロウタドリ(メス)

クロウタドリは、日本では稀な旅鳥か冬鳥です。日本では、西表島で観察したことがあります。

公園内の樹々を素早く動き回る野鳥がいました。シジュウカラです。ヨーロッパのシジュウカラは腹部が黄色です!

シジュウカラ52
ヨーロッパシジュウカラ

巣穴にせっせと餌を運ぶシジュウカラを発見。この公園の野鳥たちは、子育てで大忙しのようでした。

シジュウカラ53
ヨーロッパシジュウカラも子育て中!

パリ市内にフォンダシオン ルイ・ヴィトンという美術館があり、その前に公園が広がっているのですが・・・草むらにポツポツと何かがいることに気がつきました。

フランス8
2019年5月 フォンダシオン ルイ・ヴィトン美術館前の公園

フランス9
ポツポツといるのは・・・?

よ~く観ると、ホシムクドリと

ホシムクドリ5
ホシムクドリ

ウサギ!です。

フランス10
ウサギ

この公園では、ウサギとホシムクドリとが、仲良く同居?していました。

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ウサギとホシムクドリは仲良し?

ウサギが逃げることなく、公園にいる光景って、ちょっと信じられませんでした。

フランス12
逃げないウサギ

ウサギとホシムクドリのいる、この和やかな光景は、歩き疲れた体に、しばしの癒しを与えてくれました。ありがとう!また、会えるかな?チュ!

<余談>
ムクドリやホシムクドリは、大群となるため、人からは嫌われがちですが、実は彼らは仲間同士の絆が大変強く、とても賢い野鳥なのです。以前、ムクドリのヒナを保護したことがあるのですが、ベランダにいるヒナの鳴き声を聞きつけて、(赤の他人の)ムクドリ3羽が、ヒナを心配してベランダまで様子を見に来ていました。彼らの友情に胸が熱くなったことを覚えています。
また、群れでいるムクドリ同士がケンカしている姿を一度も見かけたことがないのです。本当に仲がよいのです。スズメなどは、群れでいると、ケンカばかりしているのですが(笑)
ムクドリたちの様子を、よ~く観察してみると、彼らの良い面も見えてくるのでは?と思います。

それから、パリ市内で見かけたウサギについては、こんな歴史がありました。
過去にフランスでは、ウサギを害獣扱い&駆除対象としていたため、絶滅寸前まで追いやってしまったことがあったそうです。当然、そのウサギを獲物としていた猛禽類なども減ってしまい、生態系が大きく乱れてしまいました。
現在では、ウサギは保護されているのですが、天敵のいないパリ市内では増えすぎてしまったため、毎年、一定数を捕獲して、ウサギの少ない場所へ引っ越しさせているとのことです。
※参考:Eテレ 地球ドラマチック「ミラクルパワフル!ウサギの世界」2019年5月18日放送より

いったん崩れた自然のバランスを保つためには、人的努力が不可欠!ってことですね。あのほのぼのとしたパリ市内の公園で見かけたウサギたちからは、想像もつきませんでした。

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春の宴 マヒワ

野鳥の世界 マヒワ

小さく可憐な姿が可愛らしいマヒワ。今回は、雑木林で見かけたマヒワたちの宴の様子を紹介します。

ここ数日は、春をすっとばして、いきなり初夏?と思えるほど暑い気候だっため、午前中の涼しい時間帯に森に行ってみることにしました。

芽吹いたばかりの新緑に包まれた雑木林を進んで行くと、鳥たちの鳴き声が聴こえてきました。樹木の上の方から、たくさんのかわいい声がするのですが、姿は確認できず。はて、誰でしょう?

マヒワ13
2018年4月 埼玉県とある雑木林 この中にたくさんの鳥がいます

見やすい枝に止まってくれた鳥の姿を確認してみると・・・マヒワです!この集団は、マヒワだったのですね!

マヒワ14
マヒワ(オス)

この冬は、とんと姿を見かけなかったマヒワですが、春になり、繁殖地に向けて旅をする途中に、この雑木林に立ち寄ったようです。ここでのマヒワたちの目的は、もちろん栄養補給!です。

マヒワ15
この木には、食べ物がいっぱい!

このマヒワたちは、数十羽の群れのようで、あちらこちら動き回っては、食べ物をついばんでいました。

マヒワ16
コナラの花穂をついばむマヒワ(オス)

マヒワたちは、とっても楽しそうで、まさしく春の宴!といった感じで、ウキウキした様子が伝わってきました。

マヒワ17
目の前にごちそうが! マヒワ(オス)

マヒワ18
頭の上にもごちそうが! マヒワ(オス)

マヒワ20
どれにしようかな? マヒワ(メス)

マヒワ19
もう食べきれない! マヒワ(オス)

マヒワたちは、かなり高い所にいたし、木々や葉の間から、わずかにしか姿が見えなかったのですが、それでも、何とか観察させてもらえました。マヒワたちは、すぐに旅立ってしまうはずなので、これが見納めとなるでしょう。まさしく一期一会です。

大勢で姿を見せてくれてありがとう。無事、繁殖地までたどり着き、また、次の年も、この場所に立ち寄ってくださいね、マヒワさんたち!チュ!

<余談>
春になり、自然界に食べ物が増えてくると、野鳥たちは、それはそれは嬉しそうにしています。厳しい冬を乗り越えて、生き残った者だけが味わえる喜び。そんな彼らの様子を観ているだけで、こちらも幸せな気持ちになります。生きているってことは、それだけで素晴らしいことなんだなぁと。

マヒワの関連記事:
「ガールズトーク マヒワ」はこちら
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<マヒワを脅かすもの>
森林の減少:生息場所がなくなります。繁殖地、越冬地の両方の環境が整っている必要があります。

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モグモグタイム ベニマシコ

野鳥の世界 ベニマシコ

冬季、「フィッ、フィッ」という鳴き声を頼りに探すのが楽しみな鳥さんがいます。それは・・・かわいらしいベニマシコ!今回は、ベニマシコたちの食事タイムのお話です。

毎年、冬になるとベニマシコたちを見かける公園があります。この冬はどうかな~?と思い、行ってみると・・・早速、「フィッ、フィッ」の鳴き声が聴こえてきました。見上げると、木の上に数羽のベニマシコが!

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2018年2月 埼玉県とある公園 ベニマシコ

ベニマシコたちは、木の上や枯草の茂みなどを行ったり来たりしながら、長時間、姿を見せてくれました。

ベニマシコ29
ここにもベニマシコがいます

拡大すると、

ベニマシコ30
ベニマシコ(オス)

ベニマシコ31
ベニマシコ(メス)

ベニマシコのくちばしは、とても小さいので、食事をしている姿は、一生懸命な感じがします。しばし、ベニマシコたちのモグモグシーンをお楽しみください!

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木の上でモグモグ(オス)

ベニマシコ33
木の上でモグモグ(メス)

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枯草の上でモグモグ(オス)

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枯草の上でモグモグ(メス)

ベニマシコ36
枯れ枝の上でモグモグ(オス)

ベニマシコ37
雪の上でモグモグ(メス)

と、長らく、食事シーンを披露してくれたベニマシコたちでした。ベニマシコは警戒心の強い鳥さんなので、普段は、あまり姿を見せてはもらえないのですが、この公園のベニマシコたちは例外です。いつも、ほとんど逃げることもなく、観察させてもらえるので、これは非常に稀なケースだと思います。

春になると、繁殖地を目指して旅立つベニマシコたち。また次の冬も、元気にモグモグシーンを見せてくださいね!チュ!

<余談>
6年以上前までは、冬になると、自宅近くでも、何度かベニマシコを観察することができたのですが、ここ数年は、めっきり姿を見かけなくなったため、とても残念に思っていました。

一方、行けば必ずベニマシコに会える!というのが、上記の公園なのですが、この冬は非常に寒く、何度か雪も降ったため、大丈夫かな?と気になっていました。実際に行ってみると、元気そうな姿を見せてくれたので、本当に安心しました。このような貴重な越冬場所が、これ以上減らないことを願うばかりです

ベニマシコの関連記事:
「赤い鳥を探して ベニマシコ」はこちら
「ご近所さん ベニマシコ」はこちら
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「ひそかにモグモグ ベニマシコ」はこちら

<ベニマシコを脅かすもの>
灌木地、農耕地、藪の消失:生息場所がなくなります。繁殖地、越冬地の両方の環境が整っている必要があります。

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個性豊かな幼鳥たち 庭のヒヨドリ

野鳥の世界 ヒヨドリ

庭の常連さんの野鳥の中にヒヨドリ夫妻がいて、その子供と思われるのですが、ここ数年、毎年、幼鳥が庭に姿を現します。今回は、今年も庭にやって来た幼鳥2羽のお話です。

暑い日は、野鳥が入れ代わり立ち代わり庭で水浴びをしています。その日は、いつものようにヒヨドリの姿を見かけたのですが、ちょっと、違和感が。もしや?と思い、確認してみると・・・ヒヨドリの幼鳥です!

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2017年8月 埼玉県自宅の庭 ヒヨドリの幼鳥

今年も、ヒヨドリ夫妻のヒナが、無事に巣立ったのですね。

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くちばしの端が黄色いヒヨドリの幼鳥

ヒヨドリの幼鳥は、この後、大きな声で、「ギー、ギー」と騒ぎ始めました。

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「ギ~!」

何を言っているんでしょう?

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「ギ~!!」

かなりヤケクソ気味です。

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「ギ~!!!」

このヒヨドリの幼鳥は、独り立ちしたばかりなのかも。親鳥を探しているのでしょうか。

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「ギ~!!!!」(鳥語) 訳すと「おかあちゃ~~ん!どこ?」かな?

それから、1週間以上経ったある日、再び、庭でヒヨドリの幼鳥を発見!

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2017年9月 埼玉県自宅の庭 ヒヨドリの幼鳥

「あら~、また会えたねー」と思いながら、よ~く見てみると・・・何と、別鳥です。

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ヒヨドリの幼鳥(左:最初に登場、右:2回目に登場)

2回目に現れたヒヨドリは、水浴びをし始めました。

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水浴び中

こちらの幼鳥は、騒がず、静かなものでした。

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お利口さんです

同じ独り立ちした幼鳥でも、大騒ぎする子もいれば、冷静な子もいるってことですね。人と一緒で、野鳥たちも本当に個性豊かですねぇ。

今年も、庭で姿を見せてくれてありがとう。自然界は厳しいですが、頑張って生き延びてくださいね、ヒヨドリの幼鳥さんたち!チュ!

<余談>
前の冬は、威張りん坊のヒヨドリの若鳥がいて、餌を目当てに庭にやって来る野鳥たちを次々と撃退していました。しばらくの間、他の野鳥たちは姿を消してしまい、この若鳥1羽だけが、庭に居座る状態となっていました。この困ったちゃんは、上記の幼鳥たちと同様、巣立ち直後に庭を訪れていた子と思われます。庭に集まる野鳥たちは、お互い、仲良くしてもらいたいです!

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南方の色味の濃いヒヨドリの記事「茶色のやんちゃ坊主 イシガキヒヨドリ」はこちら
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<ヒヨドリを脅かすもの>
人による捕獲:農作物を食べることがあるので、害鳥として駆除されることがあるようです。

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プロフィール

あーちゃん

Author:あーちゃん
バードウォッチング(探鳥)を通して、自然保護(環境保護)の重要性を痛感。天然記念物(絶滅危惧種)の野鳥や個性豊かな鳥さんとの出会いを独自の目線で紹介していきます。

埼玉県在住。
家族:たーさん(旦那)、ふーちゃん(鳥)

あーちゃんは、専門家ではありません。したがって、このサイトの記載内容については、正しくない可能性がありますので、あしからず。また、写真の綺麗さを追求し、紹介するサイトではありませんので、ご注意を!

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